巻き爪の治し方比較!プレートとワイヤーどっちがいいの?+巻き爪ロボ

き爪の治し方比較してみました!プレートとワイヤーどっちがいいのでしょうか? それにプラスして巻き爪ロボも検証!
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巻き爪の治し方比較!プレートとワイヤーどっちがいいの?+巻き爪ロボ

自宅で手軽に巻き爪を矯正できるグッズが数多く市販されていますね。けれども、種類が多すぎて何を選んだらいいのかわからないという人が多いのではないでしょうか。

 

そこで、巻き爪の矯正グッズの定番「ワイヤー」を使ったものと「プレート」を使ったも、空にプラスして巻き爪ロボを使った治し方を比較してみました。双方の利点、欠点を知り、自分に合った矯正グッズを選ぶようにしてください。

 

1.ごく初期の巻き爪の治し方

巻き爪の初期段階というのは、爪の変形カーブが小さい場合を指します。大きく爪が湾曲している、爪の両端が内側に入り込んでいる場合は初期とは言いませんのでご注意ください。あくまで、爪の両端がほんの少し指に食い込んでいるかな・・・という程度のケースです。
巻き爪がごく初期段階である場合は、プレートでもワイヤーでも対処可能です。プレートタイプは爪に粘着剤でプレートを装着します。プレートの反発力を利用して爪の変形を治すものなので、強制力は高くありませんが、初期段階であれば効果を発揮してくれることも。使い捨てタイプなら1回あたりの費用は200円程度のものも多く、リーズナブルなのが魅力です。

 

2.中程度の巻き爪の治し方

爪が大きく湾曲している、分厚くなって白くなっている、サイド部分が皮膚に突き刺さっているような場合は、プレートの強制力は期待できません。爪が巻き込んでいる部分にプレートを装着することが出来ないからです。中程度のあれば、ワイヤータイプのものを使用しましょう。穴をあけるのが嫌だという場合には、フックで爪に引っ掛けるタイプのものを選ぶと安心です。巻きが強い人は、強制力の高い矯正器具を選ぶのもポイントになります。

 

巻き爪ロボ

巻き爪ロボの特徴は、痛みがない。価格が高い。
どうしても価格が高いので手が出にくいですが巻き爪ロボを使った人はみんな、効果があったといっています。
巻き爪ロボを使うか使わないかであなたの人生は大きく変わるといっても過言ではないです。

 

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